武器になる哲学

総合評価

★★★★

4.0


著者: 山口周

コンサルの修羅場で、一番役立ったのは哲学だった――。


ページ数 367

出版日 2018-05

Amazonで詳細を見る

1件のメモ

2019/10/12

おすすめ度

★★★★

価格

★★★★

わかりやすさ

★★★★★

信頼性

★★★ ★★

おもしろさ

★★★★

もろちき


良い点

理論構築の経緯や実験などにも言及があり、具体性に富む

悪い点

あくまで哲学者の一面しか拾い上げていないので、この本の内容だけを鵜呑みにできない。

要点メモ

著者の独断で哲学のビジネスに有用と思われる部分を掬い上げた一冊。50の哲学者が紹介されている。一般教養としてもちょうどいいレベル。

twitterでメモをシェア

メモを登録するにはログインしてください

Analytics

メモ数分布

おすすめ度 価格 わかりやすさ 信頼度 おもしろさ

評価平均


この本に関連するメディア


関連書籍

競輪文化
アート/カルチャー
競輪文化

競輪は、戦後日本で公営ギャンブルとして誕生して、ファンの熱狂と度重...